数年前のある1局を思い出した
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結局9pで親に5800放銃
この局面を見たとき数年前のある1局を思い出した
(´-`).。oO()
状況は
南2 南家 ドラ![]()
自分 27000 親・上家 32000
対面 20000 下家 21000
10巡目、対面から出た
を鳴いて
単騎テンパイ
次巡上家から出た
を鳴き、絶好の待ちに変化
しかし
を押してきた上家の親も当然遅いはずがない
13巡目
を叩きつけ上家からリーチが入る
こちらとしても十分形、
を押す理由は十分にある
は対面が1枚、下家が1枚、
は自分の手牌に見える2枚
はワンチャンスの生牌
切り出しから見て
のドラシャボがある
(このときはそう感じたが![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
なら
より
が先になる可能性が高いので
実際は
と
のシャボにはそうはならないだろう)
これは押せない、と感じ
を切り飛ばす
何かの間違いで
拾えないものかと甘いことを考えていると
14巡目に対面、下家まで続けざまにリーチをかけてきた
他3人にリーチをかけられた状態で
、、、と願いながら16巡目に引いてきた牌は
だった
。・゚・(ノ∀`)・゚・。
3人リーチ
手牌は
(;´Д`)y─┛~~~~
『、、、、すみません』と声をかけ長考に入る
河のマンズ状況は
対面![]()
(
)
上家![]()
(
) 下家![]()
![]()
![]()
自分![]()
![]()
麻雀にパスがあればいいのに、、、と考えつつ
なんでこの終盤まだ生牌なんだよ、、、
最初
に感じた悪寒を信じ
を目つぶりで切った
(ノ`Д´)ノ 彡![]()
|ω・`)
下家がツモ牌に伸ばす手に『待った』の声はかからなかった
18巡目のツモは![]()
このとき、
に確信めいた何かがあったので
アガリ逃した。という感覚は無かった
流局
対面
下家
この
放銃回避も手伝ってこの半荘は見事まくりトップ
余計なオチを付けることもなく
実に思い出深い半荘としてこの1局を記憶にとどめる事に成功した
(σ´∀`)σゲッツ!!
更新の目安になっているので
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